どうもお久しぶりです龍馬ですヽ(^o^)丿
今年は台風と長雨ホント天候に恵まれませんね、
そんな台風16号が来ている最中、僕は石垣島に行って来ました。
16号とテレビ越しに睨めっこしながら、無事に石垣島に向かうことができました。
朝、6時10分発ANA石垣島直行便に乗り、9時過ぎには石垣島に到着。
去年の楽しかった石垣島の社員旅行で石垣島の魅力にすっかり虜になってしまいました。
レンタカーを借りてまず向かったのが、八重山そば巡り、市内の中心部で人気のある八重山そばの
名店に開店前一番乗りで並びました。
どちらのお店も開店間際にはそこそこお客様が並んでいるので、
出来れば早めに並ばれるのをお勧めします。
二軒はしごして満腹になり、石垣島最北端の岬&灯台「平久保崎灯台」に向かいました。
ガイドブックで石垣島最北端の絶景と書かれていたので、
是非一度行ってみたいと思い、車を走らせました。
車で40分ほどで目的地に到着、
早速、灯台に向って階段を上ると...そこには360の大パノラマビューの遠浅のコバルトブルーの海
とスカイスカイブルーの青空と陸地の緑の鮮やかなコントラストが眼下に広がっています。
息をのむ絶景と灯台の岬にひっそりと佇む姿がなんともイイ雰囲気を醸し出しています。
是非、一度石垣島でドライブされる際には立ち寄ってほしいポイントの一つです。
平久保崎の素晴らしさを体いっぱい感じて、
本日のお宿エグゼスに向かいました。
チェックイン後、再び夕飯を食べに「ひとし本店」と焼肉「ひ嘉ちゃん」に行ってきました。
ひとしもひ嘉ちゃん、キャンセル待ちでと言われ、早々とひとし周辺でうろうろして奇跡を信じていると、
どっちも空きができたのでとの電話が入り、すぐさまお店に、ホント超近くにいたのが良かったです。
前回、食べた絶品だった
「生うにクリームそうめんチャンプルー」と「マグロ三昧鮨」・「マグロと海ブドウ・いくら・卵焼きがのった軍艦巻」を迷わず注文、
そうめんチャンプルーは超濃厚なクリームとウニのうまみが詰まったボリュームたっぷりな3人くらいで食べて、
程よく満足するくらい、なぜならどの料理も美味しいので、これをたくさん食べると結構お腹にたまってしまい、
沢山の料理を口いしたい方は適量を食べることをお勧めします、だから3人くらいで食べるのがちょうどいいかもしれません。
軍艦巻も美味いもの詰め合わせた感じ、見た目で美味しさが確信できる軍艦です。
マグロ料理専門店ともあって、マグロのお鮨が安くて美味しい。
大満足でお店を後にして、歩いて20秒くらいの所にある「ひ嘉ちゃん」も奇跡のキャンセル待ちで、スムーズには入れました。
ここはホルモンが美味しいと聞いていたので、ミックスホルモンを自分セレクトで選択して頂きました。
ホルモン新鮮さが見た目も味もとても美味しかった。
今度はもっと食べれるときに行きたいです。
夜のディナーを満喫して、ホテルに戻り、ナイトプールを楽しんで、
ホテルのバーで好きなドリンクを注文、今回は「紅一粋」「響ソーダ割り」「ブルーム―ン」を注文、
バーテンダーが僕と同い年でなおの事話に花が咲きました。
次の日も朝早く起床して朝のビュッフェをたらふく食べて、竹富島へ向かいました。
偶然ん、ZIPのセレーナとワンちゃんのロケに竹富島への船から一緒になり、
竹富島でもちょくちょくあってしまいましたw。
セレーナさんもワンちゃんも可愛かったです。
竹富島では水牛車にのって竹富を散策、なかなか風情があってとてもいい感じ。
そのあと食事処「かにふ」にて再びの八重山そばを昼食に食べて、星の砂の「カイジ浜」へ。
星の砂を見つけ、感動した後は「ハマ島シュノーケル」船で揺られ水しぶきを浴びながらハマ島へ、
超遠浅な激浅な海で水深70センチくらいしかないw。
ここでシュノーケル、ライフジャケットなんて必要ないと思いますw。
綺麗な海でさかなと戯れ満足して次のホテル「ホテル日航八重山」へ。
ホテルのプールは寒くてあっさりと大浴場へ。
さっぱりしたところで、再び市内の居酒屋へ、今宵は「海鮮料理源ちゃん」へここも予約必須のお店です。
源ちゃん行く前にツアーの晩御飯で石垣牛の焼肉御膳を頂いてからの源ちゃんだったので、
あまり沢山食べれなかったですが、刺身の盛り合わせと石垣牛の炙り寿司は絶品でした。
そしてホテルに戻り、ホテルの最上階のスカイラウンジのバーに行って来ました。
ホテルの客室に比べて、バーは石垣島の市内が一望できて、とても雰囲気が良くて良かったです。
最終日は朝食ビュッフェで朝から腹パンにして、チェックアウト後「フサキビー」チへ向かいました。
フサキビーチもっと楽しみたかったのですが、思いのほか時間がなくて、
空港へ、石垣最後の〆のご飯はもちろん八重山、空港で食べた八重山そばが一番美味かったような気がしますw。
そして、とても美味しかった泡盛とゆず泡盛一升瓶を自分たちの手土産に持って帰って来ました。
泡盛、黒糖を口に入れ、ストレートかオンザロックの泡盛を口に含み、
泡盛うまさとそのあと黒糖と溶け合う泡盛の余韻がクセになる僕、オススメの飲み方です。
あぁ―楽しかった石垣島と竹富島(*’ω’ *)
来年はみ宮古島行行きたいと思います(`・ω・´)
皆さん是非、石垣島行ってみて下さい(●´ω`●)
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